太陽光発電でサラリーマン副業|太陽光個人事業塾!

太陽光発電は今からでもまだまにあう!サラリーマン副業で太陽光発電に取り組むために役立つ情報を発信するブログです。あきらめたらそこで試合終了です。2016年は分譲太陽光が熱い!

サラリーマンへの分譲太陽光のすすめ!

time [投稿日]2015/05/05

time [最終更新日]2016/07/27

サラリーマンへの分譲太陽光のすすめ!

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サラリーマンで太陽光発電に取り組もうと思っている方

サラリーマン副業として太陽光発電に取り組もうと思っている方、取り組もうと思ったけども諦めてしまった方へ、管理人あおそらからの提言です。

「2015年度になり太陽光バブルは終わった」との話をよく聞きます。 

確かに太陽光プレミアム期間は終了しましたが、
今まさに
分譲太陽光と言う第二の波が押し寄せているところです。

これらの波はプレミアム期間の余波ですので、確かにいずれは小さくなり無くなってしまうでしょう。

でも

今ならまだ間に合います!

分譲太陽光であれば、プレミアム期間に申請終えている好条件物件がまだ多数残っており 、しかも以前に比べて価格も少しずつ手頃になってきているからです。

物件次第では、自分で全て手配して作る太陽光発電と変わらない利益を生み出せます。

自分手配で太陽光発電所を作成した場合のコスト

50kW級の低圧太陽光発電施設を自分で手配して作った場合に発生する費用を考えてみます。

初期費用

  • 太陽光パネル+パワコン:12,800,000円(LooopのMy発電所キット76)
  • 施設設営:100万円程度
  • 整地:100万程度
  • フェンス:100万程度
  • 防草対策:50万程度
  • 連携費用:60万程度 計:1690万円

ランニングコスト

  • 保険:5万円×20年=100万円
  • 借地代:10万円×20年=200万円
  • メンテナンス代:12万円×20年=240万円
  • 計:540万円

※この他、固定資産税等も発生しますが、分譲案件との比較なのであえて外しています。

総計:2230万円 程度はかかります。

つまり分譲案件価格が上記項目コミコミで、2230万円以下の物件を探せば良いのです。

その他の手間などを考えると
個人的には2500万円以下の分譲太陽光であれば“買い”だと思ってます。

 

太陽光発電で格差論をぶっとばす!!

今流行りのピケティの格差論。
その中で、富める者はますます富み、そうでないものとの格差が広がっていくという事がデータで示されています。

格差上位1%の壁は高いですが
 太陽光発電を使えば、非常に高い確率でグロース(経済成長率)以上のリターン(利益)を生み出せます。

もちろん2500万円の現金を用意することは難しいでしょう。

しかし太陽光発電用の資金は、施設そのものを担保にすることで、マイホームと同様に1割程度の自己資金で、公庫から非常に低い金利で借りることができます。

サラリーマンの夢であるマイホームを5年ほど先延ばしにできませんか?
そうすれば20年にわたって安定収入を得られる資産を手に入れることができます。
そして5年も経てば、より良い財務状態で再びマイホームにチャレンジできるはずです。

私と同じサラリーマンのあなたに、ぜひ太陽光発電にチャレンジして欲しいと思います!

 

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アラフォー九州男児の「あおそら」です。サラリーマン副業として太陽光発電に取り組んでいます。太陽光発電や個人事業に関する皆様との情報交換の場としてブログを運営しています。

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